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共感ストーリー話し方診断結果

A ロジカルタイプ

正確に伝えたいという思いがあり、計画や分析、事実やデータを大切にします。

準備に余念がなく、自分で計画を立てたことは必ず実行します。そして成果を得ます。

感情を表現するのが苦手なので、冷たい印象を与えることも。

話す速度はゆっくり。話の長さはロジカルに順を追って話すので、長くなりがちです。

職人気質なタイプなので、「自分のこだわり」に焦点を当てた共感ストーリーを作成し、語るといいでしょう。

多くの人に共感してもらえます。

 

 

B パッションタイプ

一言で言うとムードメーカー的な存在です。いるだけで職場が明るくなります。

話す速度はやや速め。話の長さはあちらこちらに話題が飛んで長くなりがちです。

新しいことや、斬新なことを楽しみアイディアマンですが、人の話をあまり聞かず、飽きっぽいところも。

常に前を見ているポジティブな人なので、「明るい未来を語る」共感ストーリーを作成し、語るといいでしょう。

多くの人に影響を与えます。

 

C スピーディータイプ

リーダー的存在で、周りをぐいぐい引っ張っていく人です。話す速度は速め、結論から単刀直入に話すので、話の長さは短いです。

しっかりと自分の意見を言える頼れる人ですが、自己主張が強いので周りから怖がられることも。

人を巻き込むのが得意なので「自分の信念・ミッション」を語る共感ストーリーを作成し、語るといいでしょう。

多くの人を惹きつけます。

 

D フレンドリータイプ

いつもニコニコ、穏やかで優しそうに見られます。縁の下の力持ちタイプ。

話す速度はややゆっくり。前置きが入り、すべてのことを話そうとするので話は長いです。

人をサポートすることが得意ですが、ねぎらいの言葉がないと反抗的になったり、一気にやる気がなくなることも。

人に貢献したいという思いが強いので、自分の話よりも「周りの人の役に立つこと・ためになること」を伝える共感ストーリーを作成し、語るといいでしょう。

多くの人に感謝されます。

 

※ 人によっては2タイプがでる方もいます。

※「こうありたい」という憧れのタイプができる場合があります。